都会で星を楽しむカフェバー 星カフェSPICA


天体観望会

晴れていれば毎日開催!

星カフェSPICAでは屋上の天体観望スペースにて、「星のソムリエ®」による天体観望会をほぼ毎日開催しています。店内でプラネタリウム解説を聞いたあとは、その星を実際の星空で探してみましょう。

星のソムリエ®(星空案内人®)とは
豊かな知識と経験からおいしいワインを選んでくれる ソムリエのように、星空や宇宙の楽しみ方を教えてくれる のが星空案内人です。
※星のソムリエ®星空案内人®は山形大学の登録商標であり、星空案内人資格認定制度における資格の名称です。
星空案内人認定資格制度の公式HPはこちら

星カフェではオーナーの他スタッフ1名がこの資格を取得しています。

望遠鏡操作はスタッフにおまかせください

天体観望会開催時間の目安

  • 1回目19:30頃〜 プラネタリウム解説(10分)→天体観望会(25分)で35分程です
  • 2回目22:20頃〜 プラネタリウム解説(5分)→天体観望会(20分)で25分程度です
  • 時間に余裕をもってご来店ください
  • プラネタリウム解説や観望会の前後はオーダーをストップさせていただきます
  • 天候や予約状況、観望天体の種類により開催時間は変更されます。あくまで目安としてお考えください
  • 雨天・曇天時はプラネタリウム解説のみ開催します
  • プラネタリウム解説は省略される場合があります
  • 月の観察・スマホによる撮影

    月は毎日見える時間が変わります。
    月齢が7〜17くらいの時にご来店されると、営業時間中に月を観察することができます。 また、右のような画像をお手持ちのスマホ・携帯で撮影することもできます。
    ※機種により上手に撮影できない場合があります

    それ以外の月齢については下記をご参照ください

    月の出の時間

    月の出の時間は毎日約50分ずつ遅くなります。たとえば、今日の月の出の時間が午後7時であれば、明日の月の出の時間は午後7時50分頃になり、約1か月で一周します。
    星カフェは東西に建物があるので、月の出60〜90分後から月が見え始め、月没の60〜90分前には見えなくなってしまいます。
    月の出、月没時間については、国立天文台天文情報センター暦計算室のHPで確認することができます。

    星カフェで月が見え始める時間
  • 三日月が見たい
  • 営業開始後すぐ来店。夕方の短い時間しか見られない
  • 上弦の月が見たい
  • 22時頃までに来店すれば見られる
  • 満月が見たい
  • 日没1〜2時間後くらいから見え始め、ほぼ一晩中見られる
  • 十六夜が見たい
  • 日没2〜3時間後くらいから見え始め、ほぼ一晩中見られる
  • 立待月が見たい
  • 日没3〜4時間後くらいから見え始め、ほぼ一晩中見られる
  • 下弦の月が見たい
  • 営業時間中に見るのは難しい
    現在の月齢
    fxwill.com
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